4月、5月のイベントのお知らせ。

◇ 4月、5月のイベント出店のお知らせです。
出店イベントの詳細は以下になります。
タイで見つけてみたものを販売する予定ですので、是非遊びにいらしてください。

◇ 小野路やまいち 2015 ◇
かつて宿場町だった、町田市北部の小野路町。
アート・クラフトはもちろん、飲食や音楽など
様々な人たちが小野路の山に集まる
青空アートクラフト市です。
◎日時:2015年4月18日(土)
◎時間:10:00〜16:00
◎会場:家具工房KASHO 町田市小野路2284-1
※雨天の場合19日(日)に延期する可能性あり
後援:町田市
お問合せ先:小野路やまいちの会 事務局 tel: 050-5580-7133
http://onojiyamaichi.blogspot.jp/


◇ OZONEクラフトマーケット2015 ◇
新宿の『リビングデザインセンターOZONE』で、
毎年ゴールデンウィークに開催される人気イベント。
全国から集まったクラフト作家の手による、
暮らしの中で使いたい、生活をより豊かにしてくれる
手づくりのものが並ぶマーケット。2015年は「子ども」
「家族」にスポットを当てたアイテムが揃います。
◎2015年5月2日(土)〜4日(祝)
※nomadicraftの出展は3日間です。
◎時間:10:30〜19:00
◎会場:リビングデザインセンターOZONE 4-7F
新宿区西新宿3-7-1 新宿パークタワー
お問合せ先:オゾンクラフトマーケット2015
http://www.ozone-craft-m.com/index

皆さまのお越しをお待ちしております。
Yoshi,

営業日のお知らせ

皆さまこんにちは。
少しづつ温かい気候になり、桜の開花もいよいよですね。
植物も動き出し、気持ちの良い気候と風が近づくかと思うと、ワクワクするものです。

私達も春に向け、新しい形に向けて動きだします。
まずは、今週末仕入れの為、タイに行ってきます。
そのため、アトリエショップとオンラインストアをお休みさせて頂きますのでご理解の程宜しくお願い致します。
営業再開の日にちはそれぞれ以下のとおりになります。

◇ アトリエショップ: 3/24〜4/10までお休み。
4/11から通常営業。
◇ オンラインストア: 3/25〜4/8までお休み。
4/9から通常営業。

今回は、バンコクとチェンマイに行ってまいります。
少数民族のフェアトレード商品を中心に様々な手仕事と可愛いものを見つけてくる予定です。
旅の様子は、face
bookページにて出来るだけ更新していく予定ですので、そちらも見て頂けたら幸いです。
皆さまに、素敵な手仕事をご紹介できるよう、頑張ってまいります!

Yoshi,

arrival the products.

皆さまこんにちは。
まだ、寒い日が続きますが、温かい日があったりと少しづつ春が近づいてきていますね。
雨が降ったり、曇り空のお天気ですが、本日も元気に営業しております。
さて、ずっと品薄だった当店の定番商品たちが、先日タイから届きました!

mien-bonkey

ミエン族ボンボンキーホルダー 648円
アカ族の刺繍コインケース、ミエン族のボンボンキーホルダー、鳥の笛の置物、鳥の笛ネックレス達が入荷してきました。
コインケース、キーホルダーと共に沢山の色たちが入荷して来ました〜!
akha-coin

アカ族刺繍コインケース 864円
まずは店頭に出しつつ、onlinestoreの方にもUPしていきますので暫くお待ちください。
当店の隠れた人気アイテム鳥笛オブジェとネックレス。
こちらも新しい鳥たちが仲間入りしました。
bird-whistle

鳥の笛の置物(布製ケース付き) 3132円
アカ族のお母さんたちがタイの山々に実際に住んでいる鳥をモチーフに素焼きに一つひとつ丁寧に着彩しています。
当店ではオブジェとして販売していますがお尻に笛吹き口があって「ホー」という低い音がなります。
当初は「可愛いけれど、鳥のオブジェってどうなんだろう…?」と、迷いながら店頭に並べていました。
しかし、実際に販売してみるとお子様はもちろんですが、楽器をやられる方、鳥ものコレクターの方、鳥を飼っている方などなど様々な方に愛されるアイテムとして当店の静かなロングセラーになっております。

確かに、ぽってりとしたフォルムにつぶらな瞳は可愛いものですが・・・
そして、今回は驚きのサイズの鳥が・・・・(上の写真手前のオレンジの子参照)
基本的には写真右上のフクロウと赤い鳥のサイズなのですが、一回りもふた周りの大きい子達が入荷して来ました・・・(笑)
もちろん、お値段は変わらずなのですが、ここまでサイズが違うのも中々の驚きです。(笑)
たまたま大きいものになってしまったのか、大きい鳥を作りたかった気分なのか、詳細は分からずじまいですが、こういったアバウトさも、どこか「ぷっ!」としてしまい、手作りならではの素朴な味と考えております。

もちろん、許容範囲のようなものはありますが、全てがそろった既製品には無い、独特の味(笑)の様なものも楽しんで頂けたら幸いです。
近日中に店頭に並べていきますので、ぜひ鳥たちにも会いにいらしてください。

Yoshi,